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生命保険について2013.11.28

今日は生命保険がなぜ必要か?について今更ながら書きたいと思います。

なぜ夫やあなたに生命保険をかける必要があるのでしょうか?

それは、生命保険は保険契約が成立すれば、その瞬間から万が一の場合に備える資金の準備ができたと同じだからです。

もしも、家計を支える夫が亡くなったとしても、住む家(持家)があって、子供の教育費や妻が老後亡くなるまでの生活費をまかなえるぐらい、十分な貯蓄が現在あると言った幸運な方なら、保険に加入する必要はないでしょう。

預貯金はコツコツと貯めるほかなく、特に低金利が続いている時代では、リスクに備えられる金額に達するのにはとても時間がかかります。

保険の場合でみると契約直後に亡くなったとしても、1000万円でも1億円でも、設定した金額を受け取る事が出来るのです。

また、ある程度の貯金があったとしても、例えば重い病気などで長期入院とか、子供の学資など、予想外の事も起こる可能性があります。
ライフプランの思いがけない変化によっては、ご自身の資産はすぐに目減りしてしまいます。

それぞれのご家族に合った、必要な保険のための保険料というのは家庭の必要経費です。
ただし、きちんと家族を守れて、かつ無駄のない保障を得られるためには、専門のプランナーに相談して決めて下さい。

ご自身で選ぶよりも、保障内容が適切な保険になる、保険料も節約できる可能性も高くなるからです。

営業担当 浅野

保険見直しについて2013.11.19

今日は死亡保険の必要保障額について説明します。
夫が死亡するなど不測の事態に対しては、遺族年金などの公的保険があることは以前ご説明しました。

さらに死亡退職金や慶弔金、遺児育英年金など、勤務先から企業保障を得られる場合もありますので、勤務先の規定(退職金規定など)を調べておくとよいでしょう。

夫が亡くなった後にご家族が生活していくための資金は、公的保険や企業保障に加えて預貯金等で準備し、それでも足りない部分を生命保険などの民間保険でカバーするのが基本的な考え方です。

必要保障額=1必要となるお金-2準備できているお金

1必要となるお金(支払見込額)
①遺族の生活費(現在の生活費の7割・子供の独立後は5割が目安)
②子供の教育費(大学進学を希望の場合、大学卒業までにかかる費用、塾、習い事も含みます)
③住宅費(持家でも将来のリフォーム等も考慮します)
④車の維持費、買い替え費用
住宅ローン以外の負債
⑤死亡整理資金(葬儀費用・お墓代)
⑥子供の結婚資金
⑦レジャー費(旅行費用)
⑧予備費(家電製品の買い替え、病気療養などの予定外の支出に備えるお金)

2準備できているお金(収入見込額)
①公的年金(遺族基礎年金・遺族厚生年金)
②企業保障(死亡退職金・慶弔金など)
③自己資産(預貯金・有価証券・売却可能資産など)
④奥様の就労による収入
⑤その他(相続財産など)

支払い見込額については、それぞれの家庭の家族構成やライフスタイルによって大きく違ってきますが、その中でも生活費、教育費、住居費は最も大きい三大支出といいます。

一般的には生活費は、夫が亡くなって、末の子供が独立するまでは現在の生活費の7割、末のの子供が独立し自分(奥様)が亡くなるまで(平均寿命まで)は5割として計算することが多いです(長いスパンでみると物価の上昇などで生活費は変動しますがここでは、その部分は含んでいません)

営業担当 浅野

さらに詳しい内容をお知りになりたい方は
倉敷・総社・岡山の保険見直しのことなら保険見直し.com

保険相談の中で・・・・2013.11.13

今日は別の角度から「教育資金」について考えてみます。
子供が希望したら大学や専門学校に通わせてあげたい。親なら当然考えていることですね。

「どれぐらい準備をすればいいの?」とかの質問をよく受けるのですが、自宅通学で最低でも300万円くらいは準備しておきたいものです。

また自宅以外からの通学や留学などの場合はもっと目標額を高くする必要があります。
それを中学卒業までの時期にある程度用意してしまえば、教育資金のベースになります。

そこで「児童手当」での教育資金のシュミレーションを行ってみます。
まず児童手当のおさらいです。児童手当は、3歳未満と第3子以降の小学生までが月に15000円、第1・2子の小学生までと中学生は月に10000円受け取れる国の制度です。

※所得制限【扶養家族3人の例で年収960万円以上)に引っかからなければ受け取れます。

では計算してみます。0歳から月15000円ずつ貯めれば、15年で元金だけで270万円になります。児童手当が受け取れる間は、支給額に少しプラスする程度で準備できるわけです。児童手当は、教育のために準備するお金に充てましょう。差額を補う程度で、さほど問題なく準備できると思いますよ!

初めから「準備できない」と言わず、コツコツとスタートしてみてはいかがでしょうか? 

営業担当 浅野

保険証券診断(証券分析)について2013.11.6

生命保険は、一生涯での買い物の中で、住宅購入に次いで高価な買い物です。
保険証券診断は読んで字のごとし、AMAでは現在ご加入されている保険を図式化してより分かりやすい分析でお客様にご確認していただいております。

あなたの保険で気になることはありませんか?
「どこまで知っていますか?あなたの生命保険 」こちらで確認してみましょう。

①保険会社はどこですか?
②何て言う保険ですか?
③保障はいくらありますか?
④保険期間はいつまでですか?
⑤保険料は生涯いくら払いますか?
⑥更新型か終身型どちらですか?
⑦将来いくつまで保障はありますか?掛捨てですか?戻りはありますか? 

ひとつでも気になる事があればご相談下さい。
①~⑦までが一目でわかる証券診断で、納得感のあるライフプランのお手伝いをさせていただきます。

営業担当 浅野

<取扱保険種類>
個人年金・学資保険(こども保険)・医療保険・がん保険・終身保険・定期保険
介護保険・傷害保険・所得補償保険
自動車保険・火災保険・地震保険
など 全般
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