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資金準備の大きな味方学資保険②2014.5.27

今日は学資保険を加入するにあたってのポイントをお伝えいたします。

まず払い込んだ金額より、学資金として受け取る金額の合計額の方が多い商品を選びましょう。教育資金をしっかり確保したいという方には、最適の準備方法といえます。

あなたにあった保険でオーダーメードできること
子供にどのように育ってほしいか、どんな経験をさせてあげたいかは、家庭や子供によってさまざまだと思います。

お父様、お母様の考える教育プランに合わせて、家庭にあった保険に入りたいですよね。
学資保険もオーダーメードすることができます。
将来の夢や希望を思い浮かべながらじっくり検討してみてください。

営業担当 浅野

資金準備の大きな味方!学資保険2014.5.24

お久しぶりの投稿です。

以前に学資保険についてのコラムを書きましたが、新年度を迎え慌ただしさも少し落ち着かれた頃かと思います。この時期に教育資金の準備について考える機会をもってはいかがでしょうか?。

教育資金を準備するにあたって、大きな味方となってくれるのが「学資保険」です。
でも学資保険って何? 普通の保険とどう違うの?など疑問にお答えいたしましょう。

学資保険は教育費を準備するための手段です

教育資金を準備する手段として、預貯金に頼っている方が多いはず、でも教育資金の準備では、学資保険がとても役に立ってくれるのです。中には、保障内容をシンプルにして学資金を準備することに的を絞り、払い込んだ保険料よりも多くの学資金を受け取ることができるものもあります。また貯金とは違い、うっかり使ってしまう心配がないため確実に準備することが可能なのです。

明日はさらに詳しく学資保険についてお伝えいたします。

保険相談の中で・・・・2013.11.13

今日は別の角度から「教育資金」について考えてみます。
子供が希望したら大学や専門学校に通わせてあげたい。親なら当然考えていることですね。

「どれぐらい準備をすればいいの?」とかの質問をよく受けるのですが、自宅通学で最低でも300万円くらいは準備しておきたいものです。

また自宅以外からの通学や留学などの場合はもっと目標額を高くする必要があります。
それを中学卒業までの時期にある程度用意してしまえば、教育資金のベースになります。

そこで「児童手当」での教育資金のシュミレーションを行ってみます。
まず児童手当のおさらいです。児童手当は、3歳未満と第3子以降の小学生までが月に15000円、第1・2子の小学生までと中学生は月に10000円受け取れる国の制度です。

※所得制限【扶養家族3人の例で年収960万円以上)に引っかからなければ受け取れます。

では計算してみます。0歳から月15000円ずつ貯めれば、15年で元金だけで270万円になります。児童手当が受け取れる間は、支給額に少しプラスする程度で準備できるわけです。児童手当は、教育のために準備するお金に充てましょう。差額を補う程度で、さほど問題なく準備できると思いますよ!

初めから「準備できない」と言わず、コツコツとスタートしてみてはいかがでしょうか? 

営業担当 浅野

教育費っていくら?2013.8.1

子供をひとり育てるのに最低でも2千万円必要だと言われていますが、
その多くが教育費です。

特に私立の学校に通う場合、教育費が占める割合も大きくなります。

義務教育は、小学校と中学校だけですから、高校、大学へ進むのはご家庭や
本人次第という事になります。

最近では、大学全入時代と言われ大学へ通うのも当たり前の時代です。

親としては大学進学費用まで考えて、今から教育資金の積み立てを行って
いく必要がありますね。

                                                                                                                                                                        「公立でのお子様の教育費」

 

「私立でのお子様の教育費」

あくまで平均値ですので、実際には通う学校によって、かかる費用は変わります。

大学の資金は学資保険で準備するとしても高校までの費用は、日々の生活費の中
から工面することになります。

そう考えると中学や高校入学のタイミングで数十万円のお祝金が出る学資保険
有難い存在だと思いませんか?

 営業担当 浅野

子育て費用(学資保険)について2013.7.31

大学の進学率は55%を超え、大学・短大・専修学校を含めた進学率は現在
80%の水準です。

とりあえず高校まで行かせておけば・・・は一昔の話。今は当然のように大学へ
行く時代になっています。また、女性の進学率も上がっていますので、お子様が
女の子であっても大学入学資金の準備をしておくのが良いと考えます。

将来必要となる教育資金は、子供の進路によって変わりますが、資金の準備に
早すぎることはありません。お子様が生まれたらなるべく早く準備したいですね。

「平成22年サラリーマン世帯生活意識調査」より引用

こちらのグラフは教育資金の準備開始時期です。

お子様が誕生した時に加入される方が多いのがわかります。これは子供が
小さいうちに加入して、毎月の保険料を抑える事もポイントです。

営業担当 浅野

さらに詳しい内容についてお知りになりたい方は保険見直し.comへ

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